1. 今井達也選手は、昨年夏の甲子園の優勝投手。試合ごとにスピードが増していった。最速は152キロ。春季キャンプ中に故障を発生し、開幕1軍は逃した。現在も調整中。思ったよりも長引いているがしっかりと故障は治す事が重要。中途半端に治すと再発する危険…

  2. 岡田幸文選手の最大に魅力は俊足をフルに生かした広大な守備範囲です。他の外野手が諦める様な打球を猛ダッシュで掴み捕ります。背走での捕球も非常に巧みなものがあります。非常に球場に来たファンを沸かせてくれる選手です。また足が速く内野安打が非常の多…

  3. 駿太選手は途中出場する事が多い。非常に外野の守備に関しては定評が高く。外野の守備力だけなら3指の中に入ると言われる程の守備力を誇る。上手い外野手でも捕球が難しいと思われる打球をしっかりと捌いてしまう。バッターからしたら、完全にヒットを1本損…

  4. 十亀剣投手は、サイドスローから最速151キロの威力あるストレートを投げ込む。スライダー・カーブ・シュート・シンカーを投げ分ける。縦の変化はシンカーのみで、後の変化球がタイミングを大きく外すカーブ。右バッターのインコースに投げるシュート。外角…

  5. 清田育宏選手は、今季(2017年)も昨季(2016年)に続き苦しいシーズンになっている。あまりにも2015年が良かったので、昨季(2016年)は更なる活躍が期待されていた。しかし打率225と前年の317から打率が大幅に低下。頭部死球の影響も…

  6. 安達了一選手はオリックスバファローズに欠かせない選手です。近年成績が落ちていますが、必ず復調する選手です。ショートの守備は非常に堅実で深い位置からの遠投もこなす強肩も売りです。非常にオリックスバファローズに取ってこれまで守備で数多くの窮地を…

  7. 森友哉選手は、埼玉西武ライオンズ期待の長距離砲。左の強打者としてこれからの埼玉西武ライオンズのクリーンナップを担う存在。2015年には規定打席に到達し、17本塁打・68打点を記録した。非常に飛躍が期待された昨シーズンだったが、規定打席に故障…

  8. 鈴木大地選手は2014年からキャプテンを任されています。最初はソウルオリンピック背泳ぎ金メダリスト鈴木大地氏と同姓同名と言う事が野球選手としての内容よりも注目を大きく集めました。しかし。徐々にプロ野球選手としての実力も兼ね備えてきており、プ…

  9. 伊藤光選手の本職は捕手ですが出場機会を増やす為に1塁や3塁・外野やなどで出場機会を増やしています。一時期は完全に正捕手の座を掴み取り、ゴールデングラブ賞・ベストナイン・最優秀バッテリー賞を金子千尋投手と2014年に獲得しています。その後も捕…

  10. メヒア選手の持ち味は何と言っても規格外のパワー。そのパワーで相手投手をビビらせてしまう。究極の長距離法。長打力は天性のものがあり文句のつけようはない。もう少し確実性を増せば打率ももう少し上がる。少し粗さが目立つが外国人特有のものと思えばいい…

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