1. 重信選手は、早稲田大学時代に首位打者を獲得するなど、自慢の足以外でも巧打でチームの勝利に貢献しました。同期には楽天の茂木選手がいました。東京6大学野球の中でも名門校である早稲田大学。その中で高いレベルで、レギュラーの座を獲得しました。1番の…

  2. 藤平尚真投手は、東北楽天ゴールデンイーグルスが昨年(2016年)のドラフト会議で1位指名した、将来性有望な投手。非常にストレートに伸びがあり変化球はカーブ、スライダー、シュート、フォークを投げ分けます。ストレートの最速は151キロ。まだまだ…

  3. 山川穂高選手は、昨季(2016年)中村剛也選手がスランプに陥った際にスタメンで出場すると14本塁打を放った。非常にパンチ力があり一発長打が魅力の選手。巨漢ながら足が意外と速い。走塁センスも良く、ヒットをツーベースにする打球判断力も兼ね備えて…

  4. 西野投手は、育成枠で入団した苦労人です。支配下選手登録され、その能力をいかんなく発揮しました。抑えの切り札として使われていました。とても育成上がりとは思えない、落ち着いたマウンドさばきで9回を締めていました。相手勢いを完全に制圧してしまいま…

  5. 武田久投手は北海道日本ハムファイターズの黄金期を支えた、絶対的な中継ぎ抑え投手。セットアッパーでは最優秀中継ぎ投手。クローザーでは最優秀救援投手に輝くなど輝かしい実績を持っている。チームの功労者である。現在の年俸は1500万円だが、全盛期は…

  6. 五十嵐亮太投手はとにかくストレートが速いです。東京ヤクルトスワローズ在籍時代に当時日本最速タイの158キロをマークしています。東京ヤクルトスワローズ時代は、石井弘寿投手とストレートが速い2人にロケットボーイズと公募によって命名された。この2…

  7. 若月健矢選手は現在オリックスバファローズの捕手で併用で伊藤選手などと使われている。昨季(2016年)はオリックスの捕手は1軍で若月選手を含め6人が使われたが、プロ野球史上初の「シーズンチーム捕逸0」を記録した。パスボールが1度もなかった。非…

  8. 山中浩史投手は福岡ソフトバンクホークスからドラフトで入団しましたがトレードで東京ヤクルトスワローズに移籍しました。福岡ソフトバンクホークス時代は素質が開花する事がありませんでしたが、東京ヤクルトスワローズに入団してからは先発を任され、201…

  9. ジャクソン投手は、昨季(2016年)から広島東洋カープの一員に加わり、1年目から広島東洋カープのリーグ優勝に大きく貢献した。昨シーズンの成績は、5勝4敗37ホールド・防御率1.71と抜群の安定感を誇った。昨季(2016年)ジャクソン投手がい…

  10. 高城俊人選手は、高卒ルーキーながら、開幕スタメンマスクを任されるなど、その潜在能力の高さを大きく期待されたルーキーイヤーだったが、強肩で盗塁を刺すなど、可能性の大きさを感じさせてくれたが、打撃が不振で、1年目は45試合の出場にとどまり、打点…

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