1. 星知弥投手は、昨年のドラフト会議において、2位指名して獲得した即戦力ルーキーです。昨年のドラフトは目玉選手が多かったので、星投手は2位で取れましたが、例年なら、1位でないと取れない投手です。非常に持っているポテンシャルは高い投手です。やはり…

  2. ジョンソン投手は2015年から広島東洋カープの一員に加わりました。2015年来日1年目のシーズンで最優秀防御率に輝きました。1年目からバッターは非常に苦労しました。制球力が安定しており、長身から投げ下ろすストレートは非常に角度がありバッター…

  3. 石川雄洋選手は気が付けばチーム生え抜きの選手では最年長の選手になった。足が速く、30盗塁以上を決めた年もある。また守備では内外野で複数のポジションを守る事が出来る。これは非常にアドバンテージが大きい。複数のポジションを守れるという事はそれだ…

  4. 福田選手の1番の魅力は何と言っても一発長打。思い切りの良いスイングから放たれた打球はきれいな放物線を描きスタンドに吸い込まれる。今季は8月15日現在9本のホームランを放っている。キャリアハイは、昨年の10本なのでキャリアハイ更新する可能性が…

  5. 伊藤隼太選手は慶応義塾大学からドラフト1位で阪神入りしました。何かと慶応義塾大学の先輩で現在読売ジャイアンツの監督の高橋由伸監督と比較される事が多いです。高橋由伸監督の領域には到底及びませんが、スタイルは似ていると言われています。強肩で俊足…

  6. 藤村選手は、非常に足が速くピノ村と呼ばれる事が多い。名前の由来は野球ゲーム。ファミリースタジアムのキャラクターピノにちなんでのものである。ゲーム内でピノは超俊足のランナーである。藤村選手は足がとてつもなく速いので、この様な名前がついた。女子…

  7. ペゲーロ選手は外国人らしいパワーと俊足の持ち主。盗塁をする事は非常に少ないですが、内野で高く弾んだ打球は1塁へ猛ダッシュして、内野安打をもぎ取ります。今季(2017年)は2番に起用 されており恐怖の2番打者を務めています。しかし、絶好調を…

  8. 野上亮磨投手は埼玉西武ライオンズの先発ローテーションの一角を担う投手。今季は8月5日現在・7勝7敗防御率3.79。少し防御率が高い。せめて、3点台前半にしないといけない。これが課題になってくる。持っているポテンシャルは相当高いのできっちり投…

  9. 南昌輝投手は千葉ロッテマリーンズの中継ぎ抑え投手。今季(2017年)は故障の影響で登板数が少ない。しかし、持っているポテンシャルは相当高いのでしっかり故障さえ良くなれば、1戦級で戦える。立教大学の先輩で元西武ライオンズのエース、西口投手と投…

  10. 上沢直之投手は入団時≪松戸のダルビッシュ≫の異名を持っていました。タイプがダルビッシュ有投手に似ていた事からこの名前が命名されました。非常に入団当時から期待をされていました。2014年に1軍で初登板するとこの年8勝8敗防御率3.19.規定投…

RETURN TOP