1. 原口文仁選手は1番最初にコリジョンルールの適用を受けた捕手。2016年5月11日の読売ジャイアンツ戦で2塁走者の小林選手が脇谷選手のセンター前ヒットで一気に本塁を突いたが、センターの大和選手から好返球が来て、本塁上でタッチプレーになり、球審…

  2. 橋本到選手は小柄ながら、パンチ力があり甘く入った球はスタンドに運ぶ力を持っている。また俊足の持ち主でもあり読売ジャイアンツの中でも、今後の飛躍が大きく期待される選手です。非常にバッティングセンスは良いものを持っています。高校時代は甲子園でヒ…

  3. 大石達也投手は早稲田大学の同期に斎藤佑樹投手(北海道日本ハムファイターズ)福井優也投手(広島東洋カープ)がいる。大石投手も含めて全員がドラフト1位指名されそれぞれプロの道に進んだ。大石達也投手の大学時代は抑え投手を行っていた。非常に球が速く…

  4. 唐川侑己投手は、成田高校に入学し野球部に入りブルペンで投げていると。尾島治信監督が抜群のコントロールに驚き、急遽練習試合に2回を投げさせた所、6奪三振を奪い完璧に抑えた。1年秋からはエースになった。甲子園にも出場し、プロ野球のスカウト陣が登…

  5. マレーロ選手はシーズン途中貧打に泣くオリックスバファローズの起爆剤として獲得した、新外国人選手。持ち味は何と言っても遠くへ飛ばすパワー。途中入団とあって年俸は4440万円。来季(2018年)は今季(2017年)よりかなり日本野球への慣れが見…

  6. 高橋朋己投手は、140キロ中盤のストレートながらサイドスローから威力のある球を投げ込む。カーブ・スライダー・シンカーを投げる。非常に小気味の良い投球で野手も守りやすい。フォアボールが少ない為、リリーフ投手に非常に向いている投手。長いイニング…

  7. 荻野貴司選手は非常に足も速くバッティングセンスや盗塁センスにも定評があります。守備も良く、3拍子揃った選手ですが、故障に泣かされる事が多い選手でもあります。特にルーキーイヤーの1年目は、46試合で25盗塁を量産し、このペースでいけば80盗塁…

  8. 西野真弘選手は、ドラフト7位ながらルーキーイヤーから1軍の試合に57試合出場。昨季(2016年)はチームでは阪神タイガースに移籍した糸井嘉男選手とともに全試合に出場し、セカンドのレギュラーを奪い取った。プロ野球選手とは非常に小柄な身長が16…

  9. 今井達也選手は、昨年夏の甲子園の優勝投手。試合ごとにスピードが増していった。最速は152キロ。春季キャンプ中に故障を発生し、開幕1軍は逃した。現在も調整中。思ったよりも長引いているがしっかりと故障は治す事が重要。中途半端に治すと再発する危険…

  10. 岡田幸文選手の最大に魅力は俊足をフルに生かした広大な守備範囲です。他の外野手が諦める様な打球を猛ダッシュで掴み捕ります。背走での捕球も非常に巧みなものがあります。非常に球場に来たファンを沸かせてくれる選手です。また足が速く内野安打が非常の多…

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