1. 石田投手は非常にフライアウトが多いピッチャーです。高めの速球で押し込みます。バッターはつい振ってしまいます。手を出してしまうボールです。結構バッターからすると非常に嫌らしいピッチャーです。2年目にはラミレス監督に1番1年間でローテーションを…

  2. 浅尾拓也投手は中日ドラゴンズの黄金期を支えた、絶対的セットアッパー。登板数過多が心配される程、勝ちゲームでは投入された。2011年まで監督を務めた落合博満からは、岩瀬と浅尾で打たれたれた仕方がないとまで言われる程評価が高かった。非常にセット…

  3. 館山昌平選手は、故障に泣かされる事が多い投手ではあるが1年間を通して活躍出来た年は先発ではしっかり2桁勝利を挙げる。5年連続二桁勝利をマークしている。非常にコントロールが良く、フォアボールが少ない。コントロールが安定しているので野手もリズム…

  4. 砂田投手(横浜ベイスターズ)は育成選手から這い上がって支配下選手登録を勝ち取った選手。育成選手なので、2軍の試合には登板が出来るが、1軍の試合に登板は出来ない。1軍の試合に登板するには、支配下選手登録されないと、2軍での登板しか出来ない。ま…

  5. 岡田俊哉投手は、高校時代から注目されていた投手です。非常に将来性が高く見込まれていた投手です。プロ入りして7年が経過しかなり成長しました。しかしまだまだ伸びます。今季(2017年)は故障の影響もあり出遅れでしまっています。また、もう少し体重…

  6. 秋吉亮投手は中学を卒業すると、試合に出る事を考えたと理由から東京都立足立新田高等学校に進学。特に目立った活躍のない高校で、こう言ってしまえば語弊があるかも知れないが、無名校である。しかし、秋吉亮投手の活躍で、夏の東東京大会ベスト4まで躍進し…

  7. 今永昇太投手は駒澤大学で活躍し、プロ注目の左腕投手でしたが、肩の故障もあり、プロ志望届を出すか迷っていました。結局締め切り2日前にようやくプロ志望届を提出。これによりドラフト会議で指名をどの球団も出来る選手になりました。今永投手をドラフト1…

  8. 又吉克樹選手の大学時代入学時はストレートが110キロ台だったのが4年間で最速138キロまで球速が伸びた。しかし、リーグ戦では好投するも味方打線の援護に恵まれない事が非常に多かった。大学卒業後は、香川オリーブガイナーズに入団。ストレートは最速…

  9. ルーキ投手は、昨季(2016年)から東京ヤクルトスワローズに加入した外国人投手。主に8回を任されるセットアッパーで勝利の方程式の一員だった。昨季(2016年)は33ホールドを挙げ、その活躍が球団に評価され今シーズンの契約をした。今季(201…

  10. ロペス選手は、横浜ベイスターズのクリーンナップを打つ外国人選手。読売ジャイアンツ時代に既に実績は残しており、読売ジャイアンツが阿部慎之助選手の1塁コンバートで出番が大幅に減ると見込みロペス選手と契約を結ばなかった。その為、横浜ベイスターズが…

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