カテゴリー:広島東洋カープ

  1. 西川龍馬選手は広島東洋カープファンの間では≪天才≫と呼ばれています。打撃センスが抜群で守備も上手い。他のチームではポジションが空いていれば間違いなくレギュラーレベルの選手。安部選手と激しい3塁手争いを演じている。ライバルがいるというのは非常…

  2. ジョンソン投手は2015年から広島東洋カープの一員に加わりました。2015年来日1年目のシーズンで最優秀防御率に輝きました。1年目からバッターは非常に苦労しました。制球力が安定しており、長身から投げ下ろすストレートは非常に角度がありバッター…

  3. バティスタ選手は、今シーズンウェスタンリーグで打ちまくり、育成選手から支配下選手登録され、直ぐに1軍に昇格しました。初打席・初ホームランを記録し、カープファンに鮮烈なデビューを与えた。非常に長打力に関しては1軍でもトップレベルの素質を持って…

  4. 會澤翼選手は、中学時代強肩ぶりは県内では有名で、走ってくるランナーは殆どいなかった。走ってきたランナーは全て刺した。完璧なまでにランナーを刺す超強肩。次第に盗塁を試みるランナーはいなくなった。走ったら確実にアウトにされる。そのリスクを背負っ…

  5. 赤松真人選手はカープ一筋のように見えるが、実際プロのキャリアをスタートさせたのは阪神タイガースである。カープには移籍してやってきた。元々潜在能力は高く、ウェスタンリーグでは圧倒的な数字を残している。本人曰く≪僕はホームランバッターですよ≫と…

  6. 天谷宗一郎選手は、高校入時代は≪北陸のイチロー≫と呼ばれていた。甲子園にも出場し、2001年ドラフト9巡目と言う、ギリギリのラインで広島東洋カープに指名された。この年広島東洋カープは例年よりも多くドラフトで指名した為、天谷選手も指名漏れがな…

  7. ジャクソン投手は、昨季(2016年)から広島東洋カープの一員に加わり、1年目から広島東洋カープのリーグ優勝に大きく貢献した。昨シーズンの成績は、5勝4敗37ホールド・防御率1.71と抜群の安定感を誇った。昨季(2016年)ジャクソン投手がい…

  8. 福井優也選手は、二桁勝利こそありませんが、勝利数以上に広島東洋カープの勝利に貢献している投手です。高校時代は選抜甲子園で優勝。夏の甲子園では準優勝しています。なお、夏の甲子園決勝の時は体調不良でありながら、先発を申し出て先発をしましたが、い…

  9. 安部友裕選手は、福岡工業大学附属城東高等学校時代に甲子園出場を果たすも、ベンチ入りはしていたが、出場機会はなし。既に高校2年生からレギュラーを掴んでいた。しかし、故障で甲子園ではベンチ入りにとどまってしまった。間違いなく、故障がなければが甲…

  10. 中崎翔太選手は、日南学園高校時代、2年秋の県大会でエースして優勝に大きく貢献した。3年春には県大会で準優勝を果たしているが、甲子園の出場歴はない。マウンドで見せる気迫満点の表情で相手バッターを威圧しているが、これは野村謙二郎前監督時代に、投…

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