カテゴリー:オリックス・バファローズ

  1. 大城滉二選手は、高校時代、興南高等学校で春夏連覇を成し遂げています。高校時代はそれでもそこまで注目の選手ではありませんでしたが、東京6大学リーグに加盟している立教大学に進学し、素質が開花しました。オリックスバファローズが、3位指名し即戦力ル…

  2. 若月健矢選手は現在オリックスバファローズの捕手で併用で伊藤選手などと使われている。昨季(2016年)はオリックスの捕手は1軍で若月選手を含め6人が使われたが、プロ野球史上初の「シーズンチーム捕逸0」を記録した。パスボールが1度もなかった。非…

  3. マレーロ選手はシーズン途中貧打に泣くオリックスバファローズの起爆剤として獲得した、新外国人選手。持ち味は何と言っても遠くへ飛ばすパワー。途中入団とあって年俸は4440万円。来季(2018年)は今季(2017年)よりかなり日本野球への慣れが見…

  4. 西野真弘選手は、ドラフト7位ながらルーキーイヤーから1軍の試合に57試合出場。昨季(2016年)はチームでは阪神タイガースに移籍した糸井嘉男選手とともに全試合に出場し、セカンドのレギュラーを奪い取った。プロ野球選手とは非常に小柄な身長が16…

  5. 駿太選手は途中出場する事が多い。非常に外野の守備に関しては定評が高く。外野の守備力だけなら3指の中に入ると言われる程の守備力を誇る。上手い外野手でも捕球が難しいと思われる打球をしっかりと捌いてしまう。バッターからしたら、完全にヒットを1本損…

  6. 安達了一選手はオリックスバファローズに欠かせない選手です。近年成績が落ちていますが、必ず復調する選手です。ショートの守備は非常に堅実で深い位置からの遠投もこなす強肩も売りです。非常にオリックスバファローズに取ってこれまで守備で数多くの窮地を…

  7. 伊藤光選手の本職は捕手ですが出場機会を増やす為に1塁や3塁・外野やなどで出場機会を増やしています。一時期は完全に正捕手の座を掴み取り、ゴールデングラブ賞・ベストナイン・最優秀バッテリー賞を金子千尋投手と2014年に獲得しています。その後も捕…

  8. ディクソン選手は、非常に安定感のある外国人投手。2013年にオリックスに加入。毎年コンスタントに勝ち星を挙げるが昨年(2016年)までの4年間で2桁勝利をまだ挙げていない。今年(2017)は前半戦を終わって、7勝5敗と2桁勝利が見えている。…

  9. 黒木優太投手は即戦力ルーキーとして期待されていました。その期待に見事に応え、セットアッパーとしてしっかりと結果を残しています。新人離れしたマウンド度胸で相手バッターを手玉に取っていきます。最速154キロのストレートを武器に、カーブ・スライダ…

  10. 吉田一将投手は2013年のドラフト会議で、1位指名し獲得した投手です。社会人時代はそれ程、変化球を多く投げないタイプの投手でした。最速148キロのストレートに切れ味抜群のスライダーがウイニングショットでした。プロに入ってからもスライダーはウ…

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