カテゴリー:埼玉西武ライオンズ

  1. 10位:ファビオ・カスティーヨ 1億350万円(2018)(2018年入団) 日本球界1年目のファビオ・カスティーヨ投手。メジャーでは通算2試合のみの登板とメジャーでの経験は豊富ではないですが、新しいリリーフ候補としての入団です。フォー…

  2. 外崎修汰選手は今季(2017年)ブレイクした選手の1人です。埼玉西武ライオンズの内野手で、サードはホームランバッターの中村選手がいますが、外崎選手は、しっかりと中村選手が不調の時に出場機会を掴みチャンスをものにしました。埼玉西武ライオンズの…

  3. 炭谷銀仁朗選手は高校時代は強打で、他の学校から非常に恐れられ、満塁の場面でも敬遠された事がある。満塁で敬遠と言う事は1点をあげると言う事。相手の高校は、炭谷選手に満塁ホームランを打たれるのが怖かった。満塁ホームランだと4点。敬遠だと1点。4…

  4. 多和田真三郎投手は、最速152キロを誇る速球派の投手。変化球はカーブ、スライダー、フォークボール、シンカーを投げ分けます。速球派にしては変化球が豊富な投手です。やはり1番のウイニングショットはフォークボールです。プロ入り後の最速は150キロ…

  5. 小石博孝投手は、埼玉西武ライオンズの貴重な中継ぎ左腕です。変則フォームから繰り出される球は、中々球の出所が見にくいので振り遅れてしまう事があります。埼玉西武ライオンズの中継ぎ投手では非常に貴重な存在です。元々、先発投手だった事もあり、ロング…

  6. 岡本洋介投手の近年は中継ぎ起用が多かったですが、今季は先発に回り6勝を挙げています。負けはありません。打線の援護に恵まれえている部分も否めないですが、それでも勝ち運があると言う事はプロ野球の世界では非常に重要になってきます。なかなか勝ち運に…

  7. 野上亮磨投手は埼玉西武ライオンズの先発ローテーションの一角を担う投手。今季は8月5日現在・7勝7敗防御率3.79。少し防御率が高い。せめて、3点台前半にしないといけない。これが課題になってくる。持っているポテンシャルは相当高いのできっちり投…

  8. ウルフ投手は日本球界でパリーグの3球団を渡り歩いてきました。北海道日本ハムファイターズ、福岡ソフトバンクホークス。そして現在在籍している、埼玉西武ライオンズが3球団目です。今季が日本球界で8シーズン目です。今季は一番成績が良い年になりそうで…

  9. シュリッター投手は今季(2017年)から埼玉西武ライオンズに加入したセットアッパーの1人。ストレートが速く三振をたくさん取るタイプではなく、打たせて取るのが持ち味の投手。典型的なグラウンドボールピッチャーで、ゴロアウトが非常に多い投手。三振…

  10. 木村文紀選手が投手としてドラフト1位指名されていたのは意外な事実だったと思います。肩が強いのも納得出来ますね。投手としては活躍が出来ませんでしたが、野手に転向してからは貴重なサブプレイヤーとして活躍をしています。打者に転向して本当に正解でし…

RETURN TOP