カテゴリー:横浜DeNAベイスターズ

  1. 横浜ベイスターズ、代打の切り札の後藤選手。非常にファンからの人気が高く愛称は≪ゴメス≫殊勲打を放ちヒーロインタビューでインタビュアーが後藤さんと言うと、ゴメスですと必ず注文をつける。ゴメスさんと言われてようやく嬉しいコメントを言う。後藤選手…

  2. 高城俊人選手は、高卒ルーキーながら、開幕スタメンマスクを任されるなど、その潜在能力の高さを大きく期待されたルーキーイヤーだったが、強肩で盗塁を刺すなど、可能性の大きさを感じさせてくれたが、打撃が不振で、1年目は45試合の出場にとどまり、打点…

  3. 宮崎敏郎選手は大学を卒業後社会人野球に進もうとしたが10社以上が不採用になった。11社目で受けたセガサミーでようやく採用された苦労人でもある。守備力が年々向上している。最初は外国人選手との関係で、セカンドなどを守る事も多く守備においては精彩…

  4. 戸柱選手は入団2年目の捕手。1年目から124試合に出場し、チームの初のクライマックスシリーズ進出に貢献した。そのクライマックスシリーズファーストステージ第3戦で読売ジャイアンツを破り、横浜ベイスターズはファーストステージを突破した。ファイナ…

  5. 濱口投手はドラフト1位で入団した、期待の即戦力ルーキー。前半戦は、7勝5敗防御率3.27の好成績。2桁勝利も十分狙えるが、7月12日の広島東洋カープ戦で、左肩違和感を訴え3回で降板。翌日登録抹消され、オールスターゲームも出場辞退し、同僚の井…

  6. 須田投手は昨季(2016年)5勝3敗23ホールド・防御率2.68とセットアッパーとして大車輪の活躍をして、チームを初のクライマックスシリーズ進出に導きました。非常に安定した投球で見ていて安心出来る投手です。最速150キロのストレートを武器に…

  7. 井納投手は非常に伸びのあるストレートとスライダー・カーブに加え、ウイニングショットである、スプリットを投げ分ける。とにかく強いボールを投げる事が出来る。これは非常に大きな武器となっている。最速152キロのストレートは非常に伸びがある。タイミ…

  8. 石田投手は非常にフライアウトが多いピッチャーです。高めの速球で押し込みます。バッターはつい振ってしまいます。手を出してしまうボールです。結構バッターからすると非常に嫌らしいピッチャーです。2年目にはラミレス監督に1番1年間でローテーションを…

  9. 砂田投手(横浜ベイスターズ)は育成選手から這い上がって支配下選手登録を勝ち取った選手。育成選手なので、2軍の試合には登板が出来るが、1軍の試合に登板は出来ない。1軍の試合に登板するには、支配下選手登録されないと、2軍での登板しか出来ない。ま…

  10. 今永昇太投手は駒澤大学で活躍し、プロ注目の左腕投手でしたが、肩の故障もあり、プロ志望届を出すか迷っていました。結局締め切り2日前にようやくプロ志望届を提出。これによりドラフト会議で指名をどの球団も出来る選手になりました。今永投手をドラフト1…

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