カテゴリー:横浜DeNAベイスターズ

  1. 須田投手は昨季(2016年)5勝3敗23ホールド・防御率2.68とセットアッパーとして大車輪の活躍をして、チームを初のクライマックスシリーズ進出に導きました。非常に安定した投球で見ていて安心出来る投手です。最速150キロのストレートを武器に…

  2. 井納投手は非常に伸びのあるストレートとスライダー・カーブに加え、ウイニングショットである、スプリットを投げ分ける。とにかく強いボールを投げる事が出来る。これは非常に大きな武器となっている。最速152キロのストレートは非常に伸びがある。タイミ…

  3. 石田投手は非常にフライアウトが多いピッチャーです。高めの速球で押し込みます。バッターはつい振ってしまいます。手を出してしまうボールです。結構バッターからすると非常に嫌らしいピッチャーです。2年目にはラミレス監督に1番1年間でローテーションを…

  4. 砂田投手(横浜ベイスターズ)は育成選手から這い上がって支配下選手登録を勝ち取った選手。育成選手なので、2軍の試合には登板が出来るが、1軍の試合に登板は出来ない。1軍の試合に登板するには、支配下選手登録されないと、2軍での登板しか出来ない。ま…

  5. 今永昇太投手は駒澤大学で活躍し、プロ注目の左腕投手でしたが、肩の故障もあり、プロ志望届を出すか迷っていました。結局締め切り2日前にようやくプロ志望届を提出。これによりドラフト会議で指名をどの球団も出来る選手になりました。今永投手をドラフト1…

  6. ロペス選手は、横浜ベイスターズのクリーンナップを打つ外国人選手。読売ジャイアンツ時代に既に実績は残しており、読売ジャイアンツが阿部慎之助選手の1塁コンバートで出番が大幅に減ると見込みロペス選手と契約を結ばなかった。その為、横浜ベイスターズが…

  7. 倉本寿彦選手は、ルーキイヤーから100試合以上に使われた。特に守備に関して非常に堅守で、堅い守りをする。ショートが本職。昨年はフルシーズンを通して活躍。打率は一時3割を超え、3割を維持できるレベルであったが最終的には3割を切り294であった…

  8. 久保康友選手は高校3年の選抜甲子園では『平成の怪物』松坂大輔選手擁する横浜高校と決勝戦で激突。横浜高校の壁は厚く敗れた。尚、横浜高校はこの夏の甲子園大会も制し、史上7校目となる春夏制覇を達成している。 出典:htt…

  9. 桑原将志選手はチームのムードメーカーでもあり、小島よしおのモノマネなどを得意としている。1番打者として定着し、センターのポジションでは際どい打球を、俊足をとばしてキャッチする、ハッスルプレーが売り。 出典:http…

  10. 山崎康晃投手は帝京高校→亜細亜大学と野球のエリート街道を進み高校では甲子園出場を果たし、大学では優勝を経験。高校卒業後はプロ転向を考えていたものの、どこの球団から指名がなく、亜細亜大学に進学。 着実にキャリア・アップをして、ドラフト1…

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