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今回は俳優の高橋一生さんについてピックアップしてみたいと思います。
ドラマ「民王」や映画「シンゴジラ」にも出演されており、近年その人気が急上昇中の高橋一生さんは現在ドラマ「カルテット」でも好演をしていると高い評判を得ていますね。
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脇役俳優として有名でしたが最近は専ら主役級の出演をされていますし、女性ファンからはモテモテのようですね。
そんな高橋一生さんのモテる理由、そして萌えポイントなども気になりますし、筋肉が意外と凄いなんていう噂もあります。
中学や高校時代の高橋一生さんってどんな方だったんでしょうね~。
というわけでこの記事では、高橋一生さんがモテる理由や萌えポイント、それに筋肉が凄いという噂や中学高校時代についてもまとめています。
ぜひ、ご覧ください♪
高橋一生がモテる理由や萌えポイントは?

生年月日:1980年12月9日
生まれ:東京都
身長:175cm
事務所:舞プロモーション
脇役として出演することが多かった高橋一生さんは名バイプレーヤーと呼ばれ人気も高く、今では主演作品も多く見られます。
10歳の頃から子役としても活躍されていましたが演技に対してはその頃から非常にシビアだったそうで、演技力が高いのも頷けますね。
高橋一生さんがブレイクしたきっかけといえばやはりドラマ「民王」でしょうか?
クールな秘書役が非常に受けましたし、スピンオフ作品も作られるほどでした。
映画「シンゴジラ」でのオタク気質な文部省の官僚役も好演でしたし、女性人気が高いのはもちろんのこと老若男女問わずに好感度は高いみたいですね。
そして現在放送しているドラマ「カルテット」。
高橋一生さんが演じているのは理屈っぽくこだわりの強い性格をしている一風変わったヴィオラ奏者・家森諭高です。
この家森諭高というキャラクターが「ウザかわいい」「キャラ濃すぎる」とネット上では非常に評判なんだとか。
魔性の男、という呼び方がぴったりのこのキャラクターはそのウザさが回り回って逆にツボにハマるみたいで視聴者には多いに受けているみたいですね。
ぷくっと頬を膨らませて怒る姿は女性の母性本能をくすぐるみたいで高橋一生さんがモテる理由もこの辺りにあるんじゃないかなと思います。
特に印象的なのは高橋一生さんの笑顔。
子供のように無邪気な笑顔なのに、実はどこか心ここにあらずのような無表情も感じられるところが高橋一生さんのまさに萌えポイントじゃないでしょうか?
高橋一生さんの女性ファンからは、愛されたいというよりもこちらから愛したいという感情が沸き上がってくるという意見が多く見られました。
しかもそんな可愛い部分もありながら、大人のセクシーさも兼ね備えているところも大きな魅力ですよね。
つい先日発売された雑誌「an・an」では14ページにわたって高橋一生さんが特集されているそうなので気になる方はぜひチェックしてみたはいかがでしょうか?
高橋一生の筋肉が凄い?
高橋一生さんはその甘いマスクに加えて、どうも最近筋肉も凄いという噂が囁かれています。
おそらくその発端となったのが先日放送された「カルテット」での一場面。
「ノーパン外出が当たり前」という役柄の高橋一生さん。
下着を履いているかどうか確認する場面で見せた高橋一生さんの足の筋肉がなかなか凄い事になっていたことがどうやら噂の発端のようです。
後述しますが、高橋一生さんは学生時代にスケボーをしていたそうで、スケボーで鍛えられる筋肉は主に足全体やお尻の部分、またコアマッスルという背骨や股関節を支えている筋肉を鍛えられます。
スケボーの選手は体型が細めで足腰ががっちりしている人が多いのも納得ですし、高橋一生さんの足の筋肉が強いのもおそらくスケボーの影響なんじゃないでしょうか?
最近は細マッチョな男性って人気ですし、しっかりした足の筋肉は美脚にも繋がりますのでまさに高橋一生さんのイメージにピッタリなんじゃないでしょうか?
高橋一生の中学高校時代はどう?
そんな高橋一生さんの中学高校時代は一体どんな学生だったんでしょうね?
高橋一生さんの学生時代についてわかる限りのことを調べてみました。
中学時代
金曜ロードショーで定期的に放送されているジブリ作品ですが、その中の作品の一つ「耳をすませば」。
この「耳をすませば」の登場人物の一人、天沢聖司の声優をしていたのが他でもない高橋一生さんなのですね。
高橋一生さんは「耳をすませば」の公開当時は14歳。
こちらがその当時の高橋一生さんの写真です。
今でこそ若い声優さんはたくさんいらっしゃいますが当時としてはなかなか珍しいことだったのではないでしょうか?
この時は高橋一生さんがここまで売れる俳優になるとは想像もつかなかったと思います。
ただ、残念ながらどこの中学校に通っていたかどうかまではわかりませんでした。
ですが中学時代にはスケボーをやっていたことがスケボー仲間のツイートから判明しています。
『耳をすませば』の天沢聖司の声をやってる高橋一生氏は中学高校の頃のスケボー仲間。彼が堀越学園に合格した時、おめでとうと伝えた事を今でも鮮明に覚えている。
— DJCBR ()
そして今でも中学の友達を大事にしていることもこちらのツイートからわかります。
高橋一生さんのコメント!つい最近、今の職場に中学の同級生がいることを知ってすっごい驚いた!2人で遊んだりデビューしてからも会ったりしてたみたい。私はまだあんまりお話したことない方だけど、昨日今日と何回か会って話聞きたい気持ちを抑えて冷静に装ったよ^^; 世間はほんと狭いなぁ。
— かおちゃん ()
やはり高橋一生さんの性格は見た目どおりの優しい方なんでしょうね♪
高校時代
高橋一生さんが通っていた高校は東京都中野区にある堀越高校だそうです。
この学校は多くの芸能人が通っていることで有名ですよね。
高校時代に高橋一生さんは夜間中学という作品にも出演されており、こちらがその高校時代の画像となります。
高校時代の高橋一生さんもかっこいいですね~。
年齢を重ねてますます甘いマスクに磨きがかかってきていることも分かります♪
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管理人のまとめ
ということで高橋一生さんがモテる理由や萌えポイント、それに筋肉が凄いという噂や中学高校時代について記事にしてみました。
いかがだったでしょうか?
名バイプレーヤーと呼ばれていた高橋一生さんも今ではすっかり人気俳優の仲間入りとなりましたよね。
やはり女性ファンを釘づけにしてしまうのはその無邪気な笑顔が理由の一つでもあることがよくわかりました。
それに高橋一生さんがもっている独特のどこか空虚な雰囲気が、より高橋一生という人物のミステリアスさを感じさせているみたいですね。
演じる役柄も相まってまだまだ今後人気は高くなりそうですし、これから先もっと面白い役を演じていろんな高橋一生を見せてくれるのではないでしょうか?
最後まで読んで頂きありがとうございました☆彡
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