【美人アスリート】山下史華 選手(サッカー)国際試合でアメリカ遠征も経験!

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山下史華選手は1997年3月3日生まれです。静岡県出身で、高校は藤枝順心高校で女子サッカー部、進学した武蔵丘短期大学ではシエンシアという女子サッカーチームで主務を務めました。高校時代は1年生の時から試合に出場し、全日本高等学校女子サッカー選手権では高校2年生の時に準優勝、高校3年生時にベスト4となっています。高校時代にはU-17日本女子代表のメンバー21名の中に選ばれ、国際試合でアメリカ遠征も経験しています。

出典:naver.jp (2139666991426543201_3)

山下史華選手が一番輝いたのは高校2年生で迎えた第22回全日本女子サッカー選手権大会です。2014年1月16日に静岡県磐田市の山はスタジアムにおいて、兵庫県の日ノ本学園と山下史華選手が所属する藤枝順心が決勝を戦いました。この決勝を迎えるまでに山下史華選手はフォワードとして1回戦から準決勝までの4試合すべてに先発し、計320分ほどピッチに立ち続けていました。その決勝では前半終了間際に藤枝順心が1点を先制します。しかし後半14分、16分と立て続けに失点、さらに後半21分、32分と失点してしまいます。結局試合は1対4で負けてしまいましたが、藤枝順心は立派な準優勝を飾り、山下史華選手は準優勝メンバーとなり、チームに貢献しました。

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山下史華選手が藤枝順心高校でサッカーを始めようと思ったのは、8歳の時、2006年にヤマハスタジアムで藤枝順心高校女子サッカー部の全国制覇を実際に見たことがきっかけでした。そして山下史華選手は高校1年生で2013年1月に行われた第21回全日本高等学校女子サッカー選手権の静岡代表・藤枝順心高校のFWとして出場しました。するとそのアイドル並みの可愛いルックスから、各メディアが注目度ナンバー1ヒロインと取り上げたということです。中国のネット上でも台湾の人気女優にそっくりで美しいと大評判になったそうです。その当時のU-17日本女子代表のメンバーの公式ページには、アクセスが殺到しないように山下史華選手の写真だけが掲載されなかったという逸話も残っています。

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