カテゴリー:プロ野球

  1. 五十嵐亮太投手はとにかくストレートが速いです。東京ヤクルトスワローズ在籍時代に当時日本最速タイの158キロをマークしています。東京ヤクルトスワローズ時代は、石井弘寿投手とストレートが速い2人にロケットボーイズと公募によって命名された。この2…

  2. 若月健矢選手は現在オリックスバファローズの捕手で併用で伊藤選手などと使われている。昨季(2016年)はオリックスの捕手は1軍で若月選手を含め6人が使われたが、プロ野球史上初の「シーズンチーム捕逸0」を記録した。パスボールが1度もなかった。非…

  3. 山中浩史投手は福岡ソフトバンクホークスからドラフトで入団しましたがトレードで東京ヤクルトスワローズに移籍しました。福岡ソフトバンクホークス時代は素質が開花する事がありませんでしたが、東京ヤクルトスワローズに入団してからは先発を任され、201…

  4. ジャクソン投手は、昨季(2016年)から広島東洋カープの一員に加わり、1年目から広島東洋カープのリーグ優勝に大きく貢献した。昨シーズンの成績は、5勝4敗37ホールド・防御率1.71と抜群の安定感を誇った。昨季(2016年)ジャクソン投手がい…

  5. 高城俊人選手は、高卒ルーキーながら、開幕スタメンマスクを任されるなど、その潜在能力の高さを大きく期待されたルーキーイヤーだったが、強肩で盗塁を刺すなど、可能性の大きさを感じさせてくれたが、打撃が不振で、1年目は45試合の出場にとどまり、打点…

  6. 山井大介投手は中日ドラゴンズの投手で、先発も中継ぎもこなせるマルチナ才能を持った投手である。立ち上がりに不安を見せる事も先発の時はあるが、立ち上がりさえ乗り切ればかなり厄介な投手である。変化球はどれも1球品。非常に癖のある球で、特に大きなカ…

  7. 原口文仁選手は1番最初にコリジョンルールの適用を受けた捕手。2016年5月11日の読売ジャイアンツ戦で2塁走者の小林選手が脇谷選手のセンター前ヒットで一気に本塁を突いたが、センターの大和選手から好返球が来て、本塁上でタッチプレーになり、球審…

  8. 橋本到選手は小柄ながら、パンチ力があり甘く入った球はスタンドに運ぶ力を持っている。また俊足の持ち主でもあり読売ジャイアンツの中でも、今後の飛躍が大きく期待される選手です。非常にバッティングセンスは良いものを持っています。高校時代は甲子園でヒ…

  9. 大石達也投手は早稲田大学の同期に斎藤佑樹投手(北海道日本ハムファイターズ)福井優也投手(広島東洋カープ)がいる。大石投手も含めて全員がドラフト1位指名されそれぞれプロの道に進んだ。大石達也投手の大学時代は抑え投手を行っていた。非常に球が速く…

  10. 唐川侑己投手は、成田高校に入学し野球部に入りブルペンで投げていると。尾島治信監督が抜群のコントロールに驚き、急遽練習試合に2回を投げさせた所、6奪三振を奪い完璧に抑えた。1年秋からはエースになった。甲子園にも出場し、プロ野球のスカウト陣が登…

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