カテゴリー:プロ野球

  1. 砂田投手(横浜ベイスターズ)は育成選手から這い上がって支配下選手登録を勝ち取った選手。育成選手なので、2軍の試合には登板が出来るが、1軍の試合に登板は出来ない。1軍の試合に登板するには、支配下選手登録されないと、2軍での登板しか出来ない。ま…

  2. 岡田俊哉投手は、高校時代から注目されていた投手です。非常に将来性が高く見込まれていた投手です。プロ入りして7年が経過しかなり成長しました。しかしまだまだ伸びます。今季(2017年)は故障の影響もあり出遅れでしまっています。また、もう少し体重…

  3. 秋吉亮投手は中学を卒業すると、試合に出る事を考えたと理由から東京都立足立新田高等学校に進学。特に目立った活躍のない高校で、こう言ってしまえば語弊があるかも知れないが、無名校である。しかし、秋吉亮投手の活躍で、夏の東東京大会ベスト4まで躍進し…

  4. 今永昇太投手は駒澤大学で活躍し、プロ注目の左腕投手でしたが、肩の故障もあり、プロ志望届を出すか迷っていました。結局締め切り2日前にようやくプロ志望届を提出。これによりドラフト会議で指名をどの球団も出来る選手になりました。今永投手をドラフト1…

  5. 又吉克樹選手の大学時代入学時はストレートが110キロ台だったのが4年間で最速138キロまで球速が伸びた。しかし、リーグ戦では好投するも味方打線の援護に恵まれない事が非常に多かった。大学卒業後は、香川オリーブガイナーズに入団。ストレートは最速…

  6. ルーキ投手は、昨季(2016年)から東京ヤクルトスワローズに加入した外国人投手。主に8回を任されるセットアッパーで勝利の方程式の一員だった。昨季(2016年)は33ホールドを挙げ、その活躍が球団に評価され今シーズンの契約をした。今季(201…

  7. ロペス選手は、横浜ベイスターズのクリーンナップを打つ外国人選手。読売ジャイアンツ時代に既に実績は残しており、読売ジャイアンツが阿部慎之助選手の1塁コンバートで出番が大幅に減ると見込みロペス選手と契約を結ばなかった。その為、横浜ベイスターズが…

  8. 大野雄大投手は中学時代から名が知れた存在だった。母子家庭の為、高校は県立鳥羽高校への進学を考えていた。その時、京都外大西高の三原新二郎監督に熱心に誘われて、京都外大西高に進んだ。甲子園出場を無事果たした。駒大苫小牧の田中将大投手(現ヤンキー…

  9. 畠山和洋選手は入団当初から和製大砲としての期待が非常に大きかったです。そうこうしているうちに時は流れ、山田哲人選手の打棒が爆発し注目の的は、山田哲人選手にいきました。トリプルスリー達成の本塁打王。しかし、その年に遂に花が完全に開花し、105…

  10. 倉本寿彦選手は、ルーキイヤーから100試合以上に使われた。特に守備に関して非常に堅守で、堅い守りをする。ショートが本職。昨年はフルシーズンを通して活躍。打率は一時3割を超え、3割を維持できるレベルであったが最終的には3割を切り294であった…

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