カテゴリー:プロ野球

  1. 辛島航投手は、今シーズン8月20日現在、8勝6敗です。自身最多タイの8勝にすでに並んでいます。このままいけば2桁勝利を挙げる大チャンスです。ここまで悪戦苦闘しながらも自分の投球スタイルは崩さないで来ました。過去に8勝を挙げたシーズンは2度あ…

  2. 炭谷銀仁朗選手は高校時代は強打で、他の学校から非常に恐れられ、満塁の場面でも敬遠された事がある。満塁で敬遠と言う事は1点をあげると言う事。相手の高校は、炭谷選手に満塁ホームランを打たれるのが怖かった。満塁ホームランだと4点。敬遠だと1点。4…

  3. 二木康太投手はプロ入り3年目の昨季(2016年)7勝を先発で挙げました。千葉ロッテマリーンズの若手の超有望株でこの先の活躍が非常に楽しみな逸材です。今季も5勝を挙げ、勝敗が着かない試合もあるので、実質てきにはもう少し勝利が増えていてもおかし…

  4. 岡大海選手は北海道日本ハムファイターズが大きな期待を寄せる若手選手です。選手の特徴としては外野の守備範囲が広く、大学時代は投手で最速152キロを記録した肩の強さを持っており、俊足のプレイヤーです。打撃もそんなに大振りをするタイプではなく中距…

  5. 森唯斗投手は福岡ソフトバンクホークスのセットアッパーの1人。強力救援陣の中心選手。主に8回に登板し、サファテ投手に繋ぐのが大きな役目。ストレートは最速150キロ。ストレートと変化球のコンビネーションで投球を組み立てる。イニングとほぼ同じ数の…

  6. 岸田護投手は非常にコントロールの良い投手です。抜群の制球力を誇ります。その為、フォアボールが非常に少ない投手です。フォアボールが少ないのは投手にとっては非常に大きなアドバンテージになっています。フォアボールはヒットを打たれるのと同じですから…

  7. 村中投手は最速151キロを誇る東京ヤクルトスワローズの先発投手陣の中で、エース候補と期待されていましたが、故障に泣かされたシーズンが多く、満足な活躍が毎年できないのが非常にもったいないです。もの凄く良いものを持っている投手だけにコンスタント…

  8. 薮田和樹応手は、今季(2017年)前半戦の途中から中継ぎから先発に回り、素晴らしい活躍をしています。8月10日現在10勝2敗3ホールド・防御率2.88と抜群の成績を残しています。自身初2桁勝利をマークしました。もともとロングリリーフは得意と…

  9. 三上朋也投手は横浜ベイスターズの絶対的なストッパーです。横浜ベイスターズに取っては欠かさせない存在です。勝利の方程式の一角を担っています。最速153キロのストレートに、スライダーが1番大きな武器です。スライダーに絶対の自信を持っています。チ…

  10. 小川龍也投手は中日ドラゴンズの中継ぎ投手です。現在は比較的楽な場面で登板しています。中日ドラゴンズの中継ぎ投手陣の貴重な左のリリーフ投手です。2015年から投球フォームをサイドスローに転向しています。左投手のサイドスローの中継ぎ投手はそんな…

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