カテゴリー:埼玉西武ライオンズ

  1. 森友哉選手は、埼玉西武ライオンズ期待の長距離砲。左の強打者としてこれからの埼玉西武ライオンズのクリーンナップを担う存在。2015年には規定打席に到達し、17本塁打・68打点を記録した。非常に飛躍が期待された昨シーズンだったが、規定打席に故障…

  2. メヒア選手の持ち味は何と言っても規格外のパワー。そのパワーで相手投手をビビらせてしまう。究極の長距離法。長打力は天性のものがあり文句のつけようはない。もう少し確実性を増せば打率ももう少し上がる。少し粗さが目立つが外国人特有のものと思えばいい…

  3. 増田達至選手は、最速154キロの威力のあるストレートを投げ、変化球はカーブ・スライダー・カットボール。ウイニングショットにフォークを有効的に使う。捕手のリードによって投球内容が変わって来るのもプロの世界では当たり前になってきている。そうはい…

  4. 源田壮亮選手は、開幕スタメンを果たし、埼玉西武ライオンズの遊撃手では1981年石毛宏典以来36年ぶりだった。最初は9番ショートだったが、直ぐに2番ショートで起用されている。源田壮亮選手の持ち味は何と言っても俊足である。非常に盗塁センスに長け…

  5. 金子侑司選手は昨シーズン53個の盗塁を決め、糸井嘉男選手(阪神タイガース)と同数で盗塁王のタイトルに輝きました。足がとにかく速く、盗塁センスも抜群。こんな選手はなかなかいない。今年は更なる飛躍が期待されたが、春季キャンプ中に過労性骨膜炎によ…

  6. 栗山巧選手は埼玉西武ライオンズの主軸の選手。臨機応変にバッティングスタイルを変える事が出来る。非常にバットコントロールが良い選手。選球眼が非常に良く、フォアボールが多い。投手も選球眼が良いのは分かっているのでギリギリの球では勝負しても余り誘…

  7. 牧田和久選手は、埼玉西武ライオンズの投手のなかで、牧田和久投手は非常に使い勝手が良く非常に重宝されている。先発でも抑えも中継ぎもOK。どの場面で登板してもきっちり仕事をしてくれるので非常に大きい。十分自分の役割をそのシーン事に自覚している投…

  8. 菊池雄星選手は、高校は岩手県の名門高校花巻東高校出身。甲子園で優勝こそできなかったものの、大きく沸かせた黄金左腕である。高校時代にストレートの球速が約10キロ速くなった。甲子園での最速は154キロ。左投手の145キロは右投手の150キロ以上…

  9. 浅村栄斗選手は、大阪桐蔭高校時代甲子園に出場し、同校の優勝に貢献しています。特に高校時代からその卓越した守備能力はずば抜けたものがあり、甲子園においても度々美技を披露した。非常に打球判断に優れており、先の塁でアウトを取るのが上手い。普通の野…

  10. 秋山翔吾選手は、高校時代は無名の選手だった。八戸大学で素質が開花する。大学1年からレギュラーでベストナインを春秋ベストナインに選出された。4年の時は、4番に座り、首位打者・最多打点・ベストナイン・優秀選手賞の4冠に輝き、プロ注目の選手になっ…

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