129497roomの記事一覧

  1. クルーズ選手は今季(2017年)も読売ジャイアンツの一員でしたが、外国人枠の関係で1軍での出番が殆どなく、故障者が続出した東北楽天ゴールデンイーグルスに金銭トレードで移籍しました。トレード期限残り僅かで読売ジャイアンツはクルーズ選手を放出し…

  2. ウルフ投手は日本球界でパリーグの3球団を渡り歩いてきました。北海道日本ハムファイターズ、福岡ソフトバンクホークス。そして現在在籍している、埼玉西武ライオンズが3球団目です。今季が日本球界で8シーズン目です。今季は一番成績が良い年になりそうで…

  3. サントス選手はシーズン途中から千葉ロッテマリーンズの一員になりました。キューバ代表の選手です。走りながら打つ、走り打ちを得意としています。日本人選手でこの打法の選手は1人もいません。かなり独特のスタイルです。これでヒットを量産していくのがサ…

  4. 松本剛選手は、今シーズン能力が覚醒したフレッシュな選手。今後の活躍が非常に楽しみな存在。交流戦では、広島東洋カープの丸選手と激しく首位打者を争った。惜しくも交流戦首位打者には及ばなかったものの丸選手に続く打率2位の成績を残し、日本生命賞を受…

  5. バンデンハーク投手は、福岡ソフトバンクホークスの外国人右腕投手。非常に日本野球の適正が高い投手です。初登板から無傷の14連勝を年数を跨いで達成し、新記録を樹立しました。元読売ジャイアンツの堀内恒夫の13連勝の記録を50年振りに更新した。非常…

  6. 塚原頌平選手は、最速152キロのストレートを武器に、変化球はフォークボールがウイニングショット。それ以外の球種はスライダー。球種は少ないが変化が大きいのでバッターはなかなかタイミングが合わない。ここが塚原投手の良いところ。変化球はそんなにた…

  7. 青木宣親選手がメジャーリーグに移籍した為、ポスト青木の最有力候補と言われていた程、潜在能力は高い選手。なかなか打率が上がらず、ポスト青木の座は手に入れていない。規定打席に到達した事が1度もない。基本的にアベレージヒッターで、一つのきっかけで…

  8. 會澤翼選手は、中学時代強肩ぶりは県内では有名で、走ってくるランナーは殆どいなかった。走ってきたランナーは全て刺した。完璧なまでにランナーを刺す超強肩。次第に盗塁を試みるランナーはいなくなった。走ったら確実にアウトにされる。そのリスクを背負っ…

  9. 加賀繁投手は横浜ベイスターズの中継ぎ投手の1人。成績の好不調の波が多い選手だが、嵌った時の投球は圧巻のものがある。それが1シーズン通して出来ないのは非常に勿体ない。ここがもうワンランク上の投手になるべくポイント。今のままでも十分と言えば十分…

  10. 野本圭選手は、2008年ドラフト1位で獲得した期待の外野手。これまで思った様な成績は打撃面では残せていない。しかし、本来もっと活躍してもおかしくない選手なので、今後のきっかけ一つで大きく変わる可能性もある。そろそろ結果を出したいところ。プロ…

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