【可愛い女子アナ】川田裕美(かわた ひろみ)がフリーに転身!あんこ好物【画像】

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川田裕美アナウンサーは、2006年に読売テレビに入社。いまや人気ニュース番組「情報ライブ ミヤネ屋」がローカル放送だった時代に、ニュースデビューを果たし、毎週火曜日を担当。その後、「ズームイン」や、「24時間テレビ」といった全国ネットで活躍を果たし、2015年に芸能事務所と契約し、フリーランスに転身をする。

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川田裕美(かわた ひろみ)
1963年6月22日生まれ
大阪府泉大津市出身
最終学歴:和歌山大学掲載学部
特技・趣味:線香・あんこ料理

フリーに転身!川田裕美は今なにしてる?

読売テレビ時代は、テレビ番組の中でも誰もが知る番組に出演することが多かった川田裕美アナ。2011年からレギュラー出演していた「ミヤネ屋」のメーン司会者の宮根誠司にも、数年前から相談をしながら、水面下で話を進めていたみたいで、番組卒業時には、良い雰囲気のまま宮根に背中を押されてのフリー転身だったようです。

女優

2015年の退社後は、仕事の幅を広め情報番組をはじめとする、バラエティや旅番組のナレーション、ラジオなどの放送の事後とと並行して、本の執筆活動なども行う。今後の展望を聞かれた際には、「女優もやってみたい」と話していたなど、向上心に満ち溢れたフリーランス活動を楽しんでいるようです。

なんでも挑戦していく行動派フリーアナウンサーの学歴が気になる!

川田裕美アナは、大阪府泉大津市出身。学生時代は父親の仕事の集うで名古屋、長野、札幌、小樽など全国を転々とする転勤族の家に生まれます。高校は、三国ヶ丘高校と偏差値も高めな進学校。大学時代には、学内のインターネットラジオ局で活動し、そのかたわらで生田教室に通い、アナウンスを勉強。2003年度には「ミスえびすばし」に選ばれるなど、学生時代から様々な分野の勉強をし、活躍、注目されていたそうです。そのかいあってか、「情報ライブミヤネ屋」の司会を務める宮根誠司のアドリブへの対応や、個性的なコメンテーターたちとのやりとりなどがうまく、生放送に強いアナウンサーとしてその実力が高く評価されていました。

レギュラー8本

器用に様々なことをこなし、さらに勉強かの川田裕美アナを見ていると、「新しいステージで自分を試したい」と、フリーに転身するのも自然なように思えてきますね。次から次へと自分の幅を広げていく向上心溢れる川田裕美アナ。一時期はフリーアナウンサーとしても比較的多いレギュラー8本をこなすなど、その勢いはとどまることを知りません。これに関しては、落語家・月亭方正とのお笑い研究イベントで明かしており、その本数に月亭方正も驚きを隠せず「いくらもらってるん」と少し踏み入ったことまで聞いてしまうほど。一般的に女性も活躍しやすい世の中になってきた昨今ですが、川田裕美アナが今後どんな挑戦をしていくのか。世の働く女性にとっても、その姿はどこか心強い存在になっていくかもしれないですね。

取得資格は「スイーツコンシェルジュ」?ちょっと変わった資格に注目

他のアナウンサーの中でも、類を見ない「スイーツコンシェルジュ」の資格を持つ川田裕美アナ。そもそも「スイーツコンシェルジュ」って?となる方も少なくないでしょう。スイーツからヒロがる豊かな食文化を発信・提案できるスペシャリストの名称で、スイーツ好きが高じて取得したのだとか。そのため、たびたび情報番組や雑誌などでオススメのスイーツを紹介したりするなど、アナウンサーとしての仕事の幅のひとつとしても大いに活用されています。

あんこ

ちなみに一番好きなスイーツは「あんこ」とのことで、あんこといえば川田裕美と言われるほどの大好物なんだとか。自身の趣味にも「あんこ料理」と書くほどのあんこ愛。また、そんなところが可愛らしく好感が持てますね。世のスイーツ好きも、そういった裏付けと確固たる「スイーツ愛」が溢れる川田裕美アナの紹介するスイーツには注目しているようで、今後彼女がどんなスイーツを発掘して紹介してくれるのかも楽しみです。

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