川田裕美はミヤネ屋で鍛えあげられたトークが武器!!フリーアナウンサーに転身!!「ミズえびすばし(戎橋)」を受賞

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川田裕美アナウンサーの代表的出演番組と言えば、情報ライヴミヤネ屋をあげない方はいないでしょう。メインパーソナリティーは暴走すると止まらない宮根誠司さん。少し自信過剰なのが面白い。関西圏で宮根誠司さんを知らない人はいない。軽妙なトークが非常に得意で、掛け合いを好む。最初は川田裕美さんも戸惑ったようですが、宮根誠司さんは人がみていない所できっちりフォローをしてくれるので、徐々になれてきた。そして2015年に番組を卒業しました。

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川田裕美アナウンサープロフィール

1983年6月22日
大阪府出身
和歌山大学卒
フリーアナウンサー(セント・フォース所属)

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川田裕美はミヤネ屋で鍛えあげられたトークが武器!!

元々読売テレビ(日本テレビ系列)のアナウンサーだった事もありアナウンス術には定評がありました。読売テレビ時代に実績を積み、情報ライブみやね屋の進行役を務めていた先輩アナウンサー森若佐紀子さんの代役として抜擢され、全国デビューする事になりました。

出典:http://pipipe.blog102.fc2.com (2134248715237762801_10)

宮根誠司さんはときより無茶ぶりをしてきます。しかし、最初は戸惑っていましたが、徐々に反撃するトークを展開。腕を上げたなあと宮根誠司さんに最後の方は言わしめました。この番組は重いニュースの時は派手さはなく、明るいニュースの時は派手さがある非常に分かりやすい情報番組です。

川田裕美さんにとって、この番組に出演したのは非常に良い勉強だったと思います。森若佐紀子さんが産休から復帰しても引き続き続投となりました。森若佐紀子さんも非常に視聴者に分かりやすい語り口で、番組の進行をし、人気もありましたが、読売テレビ上層部は続投を選択しました。

川田裕美さんにとっても、1年間の代役と思っていたのが、結局2015年2月27日までの続投になりました。人気が相当高かったようです。ミヤネ屋は主婦層の視聴者が圧倒的に多い番組です。女性受けするアナウンサーだったと言えます。

男性はこれだけキレイですから目の保養になります。男性のサラリーマン層がミヤネ屋を見る事は殆どないと思います。その為、川田裕美さんは全国区の番組に出ながら、実は余り世の中の男性に認知されえていませんでした。この時間帯にテレビを見る事が出来るのは主婦層で男性は定年退職した人たちが中心です。

かなりミヤネ屋でトーク術があがりました。

川田裕美はフリーアナウンサーに転身!!

ミヤネ屋卒業とほぼ同時期にフリーアナウンサーに転身しています。所属事務所は多くのフリーアナウンサーを抱える有名事務所≪セント・フォースです≫この事務所にはフリーの女子アナウンサーがたくさんいます。所属アナウンサー一覧を見るだけで、ナンバー1事務所と言うのが分かります。そんな恵まれた環境で、フリーアナウンサーになった、川田裕美さん。現在は古巣読売テレビを始め、関西テレビでもレギュラーを持ち、全国区では、TBS・好きか嫌いかいう時間や、日本テレビ・1周回って知らない話。NHK・バナナ♪ゼロミュージック等、フリーアナウンサーに転身してから華々しい活躍をしています。

出典:http://hochi.yomiuri.co.jp (2134248715237762801_8)

局アナからフリーアナウンサーになって成功した川田裕美さん。フリーアナウンサーは運とタイミングもあります。有名な女子アナウンサーでも仕事に空きがなければ割って入る事は相当難しいです。川田裕美さんがフリーアナウンサーになって成功した背景にはやはり所属事務所≪セント・フォース≫の力があります。売り込みがかなり上手く、川田裕美さん程のルックスがあれば、是非起用したいと言う局がたくさんあります。

結局、最終的には争奪戦になりましたが、上手く各局に分散しています。ここも川田裕美さんの運があるところですね。持っている人は運も持っています。そして何よりもアナウンサーとしての実力です。これが1番重要な事です。ここをしっかりできなければどんなに美人でも仕事は回って来ません。局アナ時代に鍛え抜かれたトークセンスで仕事を勝ち取ったと言っても決して過言ではないと思います。フリーアナウンサーになって成功した良い例です。

川田裕美学生時代に「ミズえびすばし(戎橋)」を受賞

「ミズえびすばし(戎橋)」は毎年夏に決めるコンテストです。浴衣を出場者の方は来ています。非常に風情があっていいですねこの歴代グランプリ受賞者に川田裕美さんがいます。東京にはないような企画ですね。北海道にも沖縄にも九州・四国にもない変わったグランプリです。関西ならではと言った所ではないでしょうか?

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相当、川田裕美さんが浴衣をきたら目立ちますね。グランプリを受賞したのは学生時代です。今も十分若々しいですが、大学生の頃はもっと若々しかったのは想像に難くないです。こういうコンテストでもグランプリに輝くのは大変な事です。今の川田裕美さんの原点かも知れませんね。

川田裕美さん画像

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