四元奈生美(卓球美人アスリート)ビーチバレー選手の井上真弥さんと結婚!!おめでとうございます。

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四元奈生美選手は、母と姉の影響で、小学校1年生の時から始める。中学・高校は一環教育の私立武蔵野中学校・高等学校へ進学しました。淑徳大学卒業後プロに転向する。2003年7月に個人事務所「有限会社スポーツスタジオ エントリーナオミ」を設立し、社長兼選手となりました。国内でも屈指の選手で、まだ、石川佳純、福原愛が台頭する前に卓球界の屋台骨を支えた。中学時代から、全国制覇をするなど、その名は全国区だったが、何故かオリンピックには縁がなくオリンピックに出場していません。

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四元奈生美プロフィール

1978年9月21日
東京都出身
淑徳大学卒
「有限会社スポーツスタジオ エントリーナオミ」所属

四元奈生美中国リーグで活躍!!

中国は卓球王国で有名です。現在も卓球界においては中国が圧倒的に強いが、日本も年々力をつけてきており中国との差は確実に短くなっている。その中国のスーパーリーグとも呼ばれる、中国超級リーグに参戦。所属は北京チームこのスーパーリーグで活躍をした最初の日本人選手。超級クラスと言う1番相手が強いリーグ戦で戦う事になっても強気の卓球で中国の強豪選手を相手に互角の戦いを演じチームの優勝に貢献する。

ジャンクスポーツが毎週日曜日午後8時からフジテレビ系で放送されていた時によく出演しており、美人アスリートとしてその名前は全国区になった。卓球界は、福原愛、石川佳純が徐々に力をつけている時期で、四元奈生美は、オリンピックに何故か縁がない選手だった。

中国のスーパーリーグで強敵相手にかなり揉まれておりかなり強い卓球選手だったが、オリンピックには1度も出場していない。1回くらい、オリンピックに出場してもおかしくない実績を持ちながら、オリンピックに出場した事はない。卓球界の7不思議の一つと言われている。

非常にマスコミ受けの良い選手で、取材にはしっかり対応する律儀な選手。どんな時でもマスコミの取材には応対する。その為、マスコミはご機嫌を伺う必要がないので、取材対象者としては非常に取材をしやすい選手です。

現状は完全に第一線からは退いており、福原愛・石川佳純とも対戦経験があるが、2人ともかなり成長した後の対戦だった為苦汁を飲んでいる。全盛期に戦っていれば勝っていた可能性が高い。丁度年齢が一回り位違うので、致し方ない部分もある。こればかりは巡り合わせなので仕方がない。

四元奈生美の夫は誰!?

2011年4月8日にビーチバレー選手の井上真弥さんと結婚しています。どちらもスポーツ選手とあり2人の間には、2011年11月8日に長男をもうけておいる。お互い運動神経抜群なだけのそのDNAがしっかり引き継がれるか注目が早くから集まるが、長男はまだ6歳。これから何に興味を示すかも分からないですが、スポーツ選手になればかなりの活躍が見込まれます。

これだけは実際にプレーしてみないと分からない1面がある。今は家族3人ほのぼのとした生活を送っている。2人とも競技の第一線からは退いており家族団らんの時間を長く過ごす事ができています。こういった時間は大切にしたいですね。四元奈生美さんは今後卓球関係の仕事のオファーが来る可能性があります。卓球の解説や、卓球協会に招聘される可能性もあるので、今は家族の時間を大切にしたい所。

今後、仕事が決まれば、今よりも家族で過ごす時間は必然的に短くなってきます。そうなる前に貴重な時間を過ごしておきたい所ですね。時間は止まる事はありません。進むだけです。今の時間を大切にしたいですね。今後の仕事はどのような感じになるかは不透明な情勢ではありますが、卓球関係の仕事のオファーがいつ来てもおかしくありません。

四元奈生美はブログをしている?

四元奈生美オフィシャルブログを開設しています。更新頻度は低いです。気まぐれブログ的な乗りです。悪くないですけどね。こういう更新の仕方もあります。2か月に1回程度の更新です。今月(2017年6月)は更新されていますから、間隔で行くと次は8月ですが、不定期ブログなので、いつ更新されてもおかしくありません。その為、いつ更新されてもおかしくないので、気になる方はこまめにチェックした方がいいですね。ブログに映っている、四元奈生美さんは相当のべっぴんさんです。卓球選手は美人の選手が多いですね。福原愛選手・石川佳純選手もキレイですしね。

元祖卓球界のビジュアルクイーンと言っても大げさではないと思います。卓球選手は美人が多いのが特徴ですね。四元奈生美さんから始まっていますね。近年に限るとですが。卓球もメジャーなスポーツになりましたよね。卓球をメジャースポーツまで引き上げたのに、四元奈生美さんも大きく貢献しています。かなりの努力家です。時代が少し違えばオリンピックに出場していた可能性が高い選手です。選手の巡り合わせがありますから、これだけは致し方ないですね。

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