石原彪(京都翔英・捕手)の小学校や中学は?ドラフトや両親も調査

 

石原彪 (3)
今回は、京都翔英高校の石原彪(いしはら・つよし)捕手をピックアップします。

石原捕手は京都翔英高校の主将でもあり“古都のドカベン”とも呼ばれてドラフト候補でもあり、これからますますスポット浴びる捕手だと思います。

毎年、高校野球で注目される投手は沢山いますが、スラッガーで注目される選手は少ないように思えますので高校通算42本塁打を放っている石原捕手は貴重なドラフト候補といえるのではないでしょうか。

プロ野球の世界でも打てる捕手は限りなくすくないので、今後の成長が楽しみですね!

この記事では甲子園出場が決まった京都翔英高校、石原彪捕手の経歴や出身小学校、中学、ドラフト進路に両親についてもまとめていきますのでご覧ください~!

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石原彪(京都翔英・捕手)の経歴は?小学校や中学は?両親も調査

石原捕手のプロフィールからまとめていきます~!
石原彪 (2)
名前:石原彪(いしはら・つよし)
生年月日:1999年3月8日
出身:京都市
身長:172センチ
体重:88キロ
投打:右投右打
ポジション:捕手

石原捕手の小学校は「京都市立向島藤の木小学校」で2年生のときから野球を始めると「向島ベースボールクラブ」に所屬して当時から捕手だったそうです、

そして「京都市立向島東中学校」では「京都南山城ボーイズ」に所屬すると、U-15日本代表にも選ばれ知名度は全国区となります。

U-15日本代表でも捕手で4番を務めていたということで当時からどれだけパンチ色があったのかイメージがつきますよね。
石原彪

身長はさほど大きくはありませんが、当時からパンチ力と強肩には定評があったんだとか。外野を守っていたこともあったそうですが、強肩ということで捕手に転向したそうですね。

高校も数多くの高校から誘いがありましたが、捕手で実績のある太田弘昭監督率いる「京都翔英高校」を選んだということになります。

太田弘昭監督は指導者としても評価が高く、指導するときも選手にノートに書き写しさせるなどして教えたことをまた復習できるように教育されているんだとか。

石原捕手はキャッチャーということで、特にその指導方法が身になっているんだなという印象がありますね。

京都翔英高校に進学すると1年から正捕手としてチームの中心選手となると、その夏の県大会から4番を務めると、2年の夏にはスカウトからの注目される存在に成長します。

二塁送球で1.96秒という強肩に高校通算現在で42本塁打を放つスラッガーとして複数の球団から注目を浴びえているというわけなんです。

打てるキャッチャーというのはどこの球団でも欲しいので、石原捕手がプロの球団でクリーンアップを打つことも十分に考えられると思いますね。

そして、石原捕手の両親について調べてみたのですが今のところ情報はありません~!これから更に有名になってくると家族構成など明かされていくのかなという感じですね。

これだけ評判になっている選手だけにお父さんやお母さんがどんな人なのかは気にはなりますよね!

石原捕手がプロにいっての情報をまた当サイトでも追っていきたいと思います~!

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石原彪(京都翔英・捕手)のドラフト進路は?

石原捕手が既にプロから注目されているということで、今後のドラフト進路も気になるところですね。

石原捕手の魅力は長打のあるバッティングもそうなのですが、何といっても二塁送球を1・8秒を切る強肩でしょう

通常、1・96秒を切ればドラフト候補と言われますが石原捕手の場合は驚異的な数字ということでプロのスカウト陣からの視線も熱いです。

オリックス・谷口スカウト

プロでもこんなに肩が強い捕手はそうはいない。いま2軍の中に入っても目立つレベル

阪神・熊野スカウト

ビックリした。軽く投げてもボールが行く。西武・森の右バージョンみたいだな

他の球団からも注目は集めていますが、地元が関西といういうことでこの2球団が熱い視線を集めています。

打てるキャッチャーということで西武の森捕手と比べられることが多いですね、森捕手は1年目から1軍出場を果たし、バッティングの評価は非常に高いことでも有名なので、石原捕手もそういう日が近いかもしれませんね。

打てるキャッチャーは必ず強肩といった印象がありますが、これってやっぱり何かあるんですかね。

石原捕手の場合は、高校時代からデータに関しても駆使しているので、守備面に関してもかなり期待できるのでドラフト進路が本当に楽しみです~!

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というわけで、京都翔英高・石原彪捕手の出身小学校や中学、ドラフト進路に両親についてまとめてみました。

憧れの捕手は巨人の阿部慎之助選手ということで、イメージは打てるキャッチャーということで、今後プロにいっても「打てる」という魅力は継続して貰いたいですね。

そう甘くはありませんが、将来は日本を代表するキャッチャーとしてWBCでも正捕手を務めるような捕手になってもらいたいなと。

京都翔英高・石原彪捕手が甲子園、プロの世界で輝けることを期待しています。

最後まで読んで頂きありがとうございました☆彡

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