男子テニス海外イケメンプレーヤーランキング!歴代のまとめ一覧

男子テニス海外イケメンまとめ
回は男子テニスの海外イケメンプレーヤーをにまとめてみました~!

この世にイケメンアスリートは数々いますが、海外の男子テニスプレーヤーはウェアを着てるだけイケメンに見えたりしますよね!

日本でも海外の男子テニスプレーヤーファンが数多くいるのも納得です。サーブや打ち返すときの叫び声にキュンキュンしてるファンも沢山いることでしょう~!

この記事では常に世界ランキングに入っている選手もいれば歴代のイケメンとして注目された選手もまとめ一覧にしています。

というわけでイケメンでかっこ良すぎるテニスプレーヤーを厳選していますのでご覧ください~!

フェリシアーノ・ロペス

フェリシアーノ・ロペス (2)
生年月日:1981年9月20日
国籍:スペイン
身長:188センチ
体重:85キロ

日本でもかなりのファンがいることだと思います。常にイケメンランキングに入っている印象がありますね。

クルム伊達公子選手もお気に入りの選手だそうです、モデルとしても活動しており、頻繁に雑誌にも登場してるんだとか。
フェリシアーノ・ロペス
武器はサーブ&ボレーで2015年には自己最高ランキングとなる12位を記録します。

フアン・モナコ

フアン・モナコ
生年月日:1984年3月29日
国籍:アルゼンチン
身長:185センチ
体重:76キロ

2002年からプロデビューするとその2年後にはシングルスランキングトップ100入りするほどの実力者

アルゼンチンのテニス界では英雄ですが錦織圭とダブルスを組んだりと日本でも有名な選手。
フアン・モナコ (2)
ファッション的にも注目されて、髪型が色々変わってもどれも似合っていますね~!

フェルナンド・ベルダスコ

フェルナンド・ベルダスコ
生年月日:1983年11月15日
国籍:スペイン
身長:188センチ
体重:88キロ

フォアハンド・ストロークが得意でシングルス7位、ダブルス8位の自己最高ランクを持っており2014年にシングルス通算400勝を達成されています
フェルナンド・ベルダスコ (2)
彼女はアメリカ人・有名モデルのジェラ・マリアーノさんで日本でもキリン「Fire」のCMでご存知な方も多いのでは?
フェルナンド・ベルダスコ・ジェラ・マリアーノ

ラファエル・ナダル

ラファエル・ナダル
生年月日:1986年6月3日
国籍:スペイン
身長:185センチ
体重:85キロ

日本のテニスファンはもちろんのこと、テニスに詳しくなくても日本でもご存知な人は多いはず。

プレースタイルは力強く、躍動感に満ちてコート内での存在感からは「赤土の王者」と呼ばれています。
ラファエル・ナダル (2)
クレーコート81連勝というありえない記録や優勝回数も半端じゃないです。

スタン・ワウリンカ

スタン・ワウリンカ (2)
生年月日:1985年3月28日
国籍:スイス
身長:182センチ
体重:81キロ

2008年にはトップ10入りしますが、フェデラー選手が「絶対王者」と呼ばれて存在が大きすぎたため、スタン・ワウリンカ選手はスイス第二の男というレッテルを貼られていました。

ただ、テニス界のレジェンドのジョン・マッケンローさんが”現役選手の中では最高”と言わせるくらいなので、絶対王者に相応しい実力を持っているのでしょう。
スタン・ワウリンカ
サーブがなんと時速200キロを超えるという強力な武器があります

ロジャー・フェデラー

ロジャー・フェデラー (2)
生年月日:1981年8月8日
国籍:スイス
身長:185センチ
体重:85キロ

テニス選手は1つや2つの武器が一流だったりしますが、ロジャー・フェデラー選手はどのプレーも能力が高いオールラウンドプレイヤー

サーブには定評があり、相手からすると読めないところが特徴ですね
ロジャー・フェデラー
超一流のフェデラー選手からもかなりリスペクトされています。

ドミニク・ティエム

ドミニク・ティエム
生年月日:1993年9月3日
国籍:オーストリア
身長:185センチ
体重:81キロ

自己最高はシングルス7位

抜群の運動神経とリズム感に強靭なスタミナが特徴的な選手。
ドミニク・ティエム (2)

片手打ちバックハンドのスタイルに攻撃が組み合わさったプレースタイルですが最後に決め手となる武器が難があると言われていますのでそこを克服できたらランキングも一気に上昇する選手なのかなと。

リシャール・ガスケ

リシャール・ガスケ
生年月日:1986年6月18日
国籍:フランス
身長:185センチ
体重:75キロ

幼少期から才能豊かで全米オープンジュニアで優勝すると16歳でプロに転向すると周囲からは「神童」と呼ばれて天才プレーヤーと称されています。

このルックスにプレーも華麗ということで世界的にも人気のある選手
リシャール・ガスケ (2)
一時期出場停止処分を受けたことが理由でバッシングされるとうになり苦しい時期もありましたが、2015年のウィンブルドンでは準決勝や4大大会2度のベスト8に進出するなどまだまだで一皮剥けた姿を見せてほしいものですね

ステファン・エドバーグ

ステファン・エドバーグ
生年月日:1966年1月19日
国籍:スウェーデン
身長:188センチ
体重:77キロ

1996年引退

テニス界の歴代イケメンは誰?って聞かれたら「エドバーグ」と答える人も多いと思います。当時から「グラスの貴公子」と呼ばれるほどのイケメン
ステファン・エドバーグ (2)
フェデラー選手のコーチを務めていたこともあり、常にテニス界に君臨してるところも流石ですね。

ダビド・フェレール

ダビド・フェレール
生年月日:1982年4月2日
国籍:スペイン
身長:175センチ
体重:73キロ

ベテランとなってもまだ一線で通用する実力がありナダル選手の次にずっと注目を集めています。

体格は小柄でも無尽蔵といわれるスタミナ武器にコート内走り回ります。印象的なプレーはどんなに劣勢でも決して諦めることはしないところですね。
ダビド・フェレール (2)
練習のときでも常に最後の1球とイメージして運動量が豊富なことは同じテニスプレーヤーからも絶賛の声が上がっています。

ノバク・ジョコビッチ

ノバク・ジョコビッチ
生年月日:1987年5月22日
国籍:セルビア
身長:188センチ
体重:78キロ

2015年の最終ランキングで1位となり、2年連続4度目の年間王者となったジョコビッチ。19歳でトップ10入り、20歳で全豪オープンを制するなど若くして多くの成功を収め、早くから次代のナンバー1と目された。

この選手もテニスが知らない人でも聞いたことあると思います。

愛称は「ノール」でプレースタイルは弱点がなくオールラウンドでプレーができてそのなかでも守備力は高い評価があり左右に動かされてもすぐに切り返せるということでその試合の状況に応じで考えてプレーができるとか。
ノバク・ジョコビッチ (2)
テニス界のレジェンドでマッケンローさんは”非常に優れたリターナー”ということで高い評価をしており、フラット・スライス・キックサーブどれも威力があり、限りなく隙がないプレーヤーと称されています。

ジル・シモン

ジル・シモン
生年月日:1984年12月27日
国籍:フランス
身長:182センチ
体重:70キロ

最大の武器はタフなスタミナ。

自ら攻撃するよりも相手のミスを誘うプレーで長期戦になることが多いのが特徴的で「沼」に例えられることもあります。
ジル・シモン (2)
イケメンパパでもありイクメンでもあるんでしょうか。

ビクトル・トロイツキ

ビクトル・トロイツキ
生年月日:1986年2月10日
国籍:セルビア
身長:193センチ
体重:85キロ

自己最高シングルス12位、ダブルス49位

父親が弁護士で母親が経済学者という家庭で5歳からテニスを始めると恵まれたフィジカルと強力なサービスとストロークが武器
ビクトル・トロイツキ (2)
ジョコビッチ選手とは親友でよく一緒に練習する仲だとか。

アレキサンダー・ズベレフ

アレキサンダー・ズベレフ
生年月日:1997年4月20日
国籍:ドイツ
身長:198センチ
体重:86キロ

自己最高ランキングはシングルス28位。兄のミーシャ・ズベレフもプロテニス選手であるアレクサンダー・ズベレフ
19歳でなんと8000万円の時計?

自己最高はシングルス28位
アレキサンダー・ズベレフ (2)
ズベレフ選手が小学生のときには10歳年上の兄のミーシャ・ズベレフ選手はプロテニスプレーヤーとして活躍

8000万円のリシャール ミル(RICHARD MILLE)の腕時計をつけていることが話題となり、あのナダル選手と同じだそうです。この年齢でそんなに稼いでいるんでしょうか(汗)

ボリス・ベッカー

ボリス・ベッカー
生年月日:1967年11月22日
国籍:ドイツ
身長:190センチ
体重:85キロ

80代後半から90年中盤に活躍したドイツテニス界の黄金時代を築いた英雄。

自己最高はシングルス1位、ダブルス6位。

強烈なサーブが評判で元テニス選手の坂井利郎さんによって「ブンブン・サーブ」の名付けられました。
ボリス・ベッカー (2)
1999年に引退すると2003年には国際テニス殿堂入りを果たします。

ジェレミー・シャルディー

ジェレミー・シャルディー
生年月日:1987年2月12日
国籍:フランス
身長:188センチ
体重:75キロ

ワイルド系のイケメンでフランステニス界では早くから注目されていた選手。
ジェレミー・シャルディー (2)
錦織圭選手はャルディー選手にストレート勝ちしていますが「危険な相手。強気で攻めてくるし、強打もある。特にクレーだとショットまで時間ができて、思い切り打てる球が増える」と警戒してた程の選手なので今後の錦織圭選手との対戦も見ものですね。

ファビオ フォニーニ

ファビオ フォニーニ
生年月日:1987年5月24日
国籍:イタリア
身長:179センチ
体重:77キロ

クレーコートサーフェスが得意でカウンターを武器とする選手。

ラケットタッチが器用でボレーやドロップショットの技術が相当高いとのこと。
イタリア人特有の守備力で角度のついたストロークからチャンスを作るタイプ
ファビオ フォニーニ (2)
欠点は試合途中に集中力で落ちることで、サービスショットの精度にばらつきがあり、メンタル面が問題視されています。

泥臭い根性タイプのプレーヤーということなので、我慢強くランキングを上げていってもたいたいところですね。

ジョン・マッケンロー

ジョン・マッケンロー (2)
生年月日:1959年2月16日
国籍:ドイツ
身長:180センチ
体重:75キロ

日本のテニスファンなら誰もが知っていますよね

優勝回数は83回(グランドスラム7回)と誰もが認める実績を残されたレジェンド。

テニス界にシングルス・ダブルスとも1位になった選手は僅かですがその僅かの選手にマッケンローさんが入っています。

現役時代は審判への暴言を何度も吐いたこともあり「悪童マッケンロー」とも呼ばれたそうです。

1922年に引退されていますが現在も渋くてかっこいいです~!
ジョン・マッケンロー

マッケンローさんの数多くのかっこいい名言はこちら~!

僕の心の奥に、いつも僕にはまだ何か可能性が残っている。それを試さずにやめるのは卑怯じゃないか。自分自身を騙しているという気持ちがあったんだ。

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美人アスリートのまとめ 

管理人のまとめ

ということで男子テニスの海外イケメンの歴代プレーヤーについてまとめさせて頂きました。

海外アスリートは何もしなくてもかっこいい雰囲気が漂ってたりしますが一番は試合をしているときになりますよね!

今回ご紹介したイケメンは一線で現役バリバリの選手がメインですが既に引退してる元テニスプレーヤーもダンディでかっこいいですね!

これから年をとっていっても色っぽさは残っていくんだろうなと思います~

今後の男子テニス界もまたモデル級のイケメンプレーヤーが誕生していくことだとおもいますが、今後もチェックしていきたいと思います。

最後まで読んで頂きありがとうございました☆彡

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